あなたの顧問税理士は資産税に明るい税理士ですか?
5つ以上該当するなら、資産税に詳しい税理士とお付き合いすることをオススメします。
- 5棟10室を満たしているのに、青色申告特別控除が10万円となっている。
- 貸借対照表の記載がない。
- 総勘定元帳をもらったことがない、総勘定元帳って何?
- 税理士報酬が年30万円以下。
- ファミリータイプの新築アパート等を建築したのに「優良賃貸住宅の割増償却」の適用がない。
- 譲渡所得の特例に精通していない(買換え・等価交換・特別控除・保証債務の特例等)
- 地代家賃の集計にミスがある。入退去時の精算や敷金返還時の経理ミスがある。
- 納税金額の連絡が遅く、3月になってから連絡があるので、準備に困ったことがある。
- 不動産管理会社を設立して節税をしようというアドバイスがない。設立してどのような節税効果があるか説明してもらえない。
- 確定申告終了後、住民税・消費税・固定資産税・所得税の予定納税等、一年中納税に追われているような気がする。何とか助けて欲しい。
- 一年中税金の支払いに追われているので手取現金収入が少ないと思う。自分の生活は他人が考えているより質素である。
- 収入の割りに納税額が多いと思う。
- 相談相手の税理士がいない。
- 会計事務所に申告は頼んでいるが、税理士本人にはなかなか相談できない。
- 顧問税理士は不動産・建築関連に明るくないので親身になって相談に乗ってもらえない。
- 財産を細かく調査した上での相続税額を試算してもらったことがない。
- 相続対策を何もしてくれない。具体的なアドバイスをしてくれない。
- マンション建築時等、銀行との金利交渉等を何もしてくれない。
- 生命保険・損害保険の勧誘には熱心である。勧誘されると断りづらい。
- 現在の顧問税理士を替えたいと思ったことがある。気に入った税理士に出会いたい。
先代からのお付き合いで、
カンタンには顧問税理士を切り替えることは難しいかもしれません。
とはいうものの、高度成長時代に活躍した税理士が、
低成長あるいはマイナス成長という時代が大きく変わった今、
この時代の考え方、その先を見据えた考え方のブレーンでなければ、
今後の賃貸経営を維持発展していくのは困難ではないでしょうか。
資産税に強い税理士をご紹介いたします。
それも複数人の税理士をご紹介できます。
フィーリングが合わなければお断りいただいてかまいません。
専門知識の有無に関わらず、人と人の関係ですから、合う・合わないがあるものです。
先代からのお付き合いで顧問税理士をすぐに変更できなくとも、セカンドオピニオンとしてお付き合いされることをオススメします。
資産税に強い税理士と協力した不動産取引
相続税対策、資産の組み換えなど、税理士と協力してサポートします。
まずは大友哲哉が相談内容を伺い、資産税に強い税理士と協力してご相談内容に対応いたします。

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